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治療期間が短い矯正

『患者様のご負担を徹底して削減する』ことが当院の治療方針となりますので、当院ではできる限り早く治療を終えられるように治療計画を立てます。
一般的には2年ほど掛かる矯正治療ですが、当院では6ヶ月以内に歯列矯正を終えることを目指しています。

治療期間が短い矯正

治療期間が短い理由

1歯を抜かないで矯正を行うこと(非抜歯矯正)により、歯の移動距離が短く済むため

歯の移動距離を最短に 歯の移動距離を最短にすることにより、当院では6ヶ月以内に歯列矯正を終えることを目指しています。
歯を抜いて矯正を行なった場合、治療の期間として平均2年ほど要することになります。抜いた歯のスペースは非常に大きく、歯の移動距離が長くなるため、治療期間が長期化してしまうのです。
歯を抜かないで矯正を行うことにより、歯1本1本の移動距離を最短にすることにより、治療期間の大幅な短縮が図れます。

2フルパッシブのセルフライゲーション矯正により、歯が早く動くため

歯が早く動く 「治療中一貫して」少ない力・少ない摩擦で対応できる医院は少ない。
フルパッシブのセルフライゲーション矯正とは、治療中一貫して少ない力・少ない摩擦で歯を動かす矯正方法となります。
これまでは大きな力で引っ張る矯正方法が主流でしたが、歯の周辺組織に生体が持つ以上の負荷を掛けてしまい、結果として歯の動きが悪くなっていました。
また、従来は大きな力で引っ張るために装置とワイヤーを細い針金やゴムで結束しており、これにより装置とワイヤーの間に大きな摩擦が生じていました。このことも歯の動きの妨げになっていました。
当院では最新の矯正装置を使用することで、この摩擦力を限りなく小さくしており、この事により非常に弱い力で無理なく早い歯の移動を実現しています。

当院の矯正治療の考え方(歯が早く動く仕組み)

これまでは、装置とワイヤーをガッチリと固定し、大きな力で引っ張ることが正しい治療方法と考えられていましたが、数多くの臨床の結果、強過ぎる力が歯の移動を阻害しているということが分かってきました。

従来の矯正方法
装置とワイヤーを固定する
①装置とワイヤーをガッチリと固定する⇒大きな摩擦が生まれる。
強い力で動かす
②大きな摩擦(抵抗)があるので、それを上回る強い力で引っ張る必要がある。
スムーズに歯が動かない
③骨代謝するための毛細血管の働きが阻害されて、スムーズに歯が動かない。

当院では、患者様ご本人の代謝活動を最大限活かすことができる「弱い力」で歯を引っ張ります。
(生理学的に理にかなった考えにより、唇や舌の筋肉と調和した自然な歯列を作ることができます。)

当院の矯正方法
装置とワイヤーを固定しない
①装置とワイヤーは固定しません⇒摩擦は大幅に削減されます。
軽い力で動かす
②摩擦(抵抗)がほぼ無いため、弱い力でもしっかり歯に適正な負荷が掛かります。
スムーズに早く歯が動く
③骨の代謝活動に重要な役割を担う毛細血管を圧迫しない、最適な「弱い力」で歯を引っ張るため、スムーズに早く歯が動きます。
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